International国際協力

沿革

2017.4.10 フランス国立宇宙研究センター(CNES)との署名式

火星衛星の起源を明らかにし、太陽系の惑星がどのようにできたのかを明らかにする。火星衛星の起源を明らかにし、太陽系の惑星がどのようにできたのかを明らかにする。火星衛星の起源を明らかにし、太陽系の惑星がどのようにできたのかを明らかにする。火星衛星の起源を明らかにし、太陽系の惑星がどのようにできたのかを明らかにする。

2017.5.11-12 宇宙科学研究所での惑星保護に関するチュートリアルの開催

ヨーロッパやアメリカからPlanetary Protection of the Outer Solar System Project (PPOSS)の世界的に惑星保護分野で中心を担うメンバーを講師としてお迎えした勉強会を宇宙科学研究所で開催しました。多くの日本国内の研究者、学生、企業、もちろんJAXA職員も勉強会に参加しました。

2017.5.20-24 JpGUでのパネルディスカッション

ヨーロッパやアメリカからPlanetary Protection of the Outer Solar System Project (PPOSS)の世界的に惑星保護分野で中心を担うメンバーを講師としてお迎えした勉強会を宇宙科学研究所で開催しました。多くの日本国内の研究者、学生、企業、もちろんJAXA職員も勉強会に参加しました。

2017.5 近赤外分光計(MacrOmega)チームのCNES訪問

ビブリング教授を始めとするフランスチームと熱い議論を交わし、日仏混合MacrOmegaチームの深い信頼関係を築くことができました。

2017.8.16-17 サンプラチームのHoneyBee Robotics (HBR)訪問

これまで2016年から約1年間、MMXのサンプラチームとカリフォルニアにあるHBRは共同でサンプラの検討を進めており、今回の訪問では探査機への搭載方法などを直接Face-to-Faceで議論してきました。

2017.9.6 TeNQでの「JAXAの新探査計画・火星衛星探査計画(MMX)を世界的科学者と語る会」

アメリカ、フランス、ドイツの研究者と「なぜ火星の月を目指すのか?」をテーマに一般の方も参加できるイベントを開催しました。

2017.10.30 CNESとのMMX共同レビュー

MMX日本チームがフランスに訪問し、連携体制についての議論など様々な意見交換を通してフランスと日本の関係をより深めることができました。

2017.11.17 NASA、Mars-moon Exploration with Gamma rays and Neutrons (MEGANE) チームを選定

NASAから提供されるMMXの観測機器GRNSにMEGANEという名前がつけられ、日米共同で検討が進められていくことに決まりました。